<もっともっと詳しく>知ってください京都看護2026
入学後、スムーズに看護学の学修が進むように入学前から高校で身につけておきたい基礎学力の再構築を行うリメディアル教育を実施。
高校時代に苦手だった内容も安心して取り組めます。

常に相談・面談ができる環境を整え、学びだけでなくメンタル面・生活面もサポート。
体調やメンタルの変化にも素早く対応し、「続けられる学び」を支えています。

大学での学びの基盤を築くゼミ形式の授業を4年間
通して実施。
学生一人ひとりの理解度に合わせた演習スタイルで、「分からない」を見逃しません。

教員が学生の表情や理解度を把握しやすい距離感も魅力。
質問しやすい雰囲気が、定着度を高めています。

など、多角的に学生を支える体制を整えてきました。
さらに、教員が学生の表情・学習状況を把握しやすい距離感も、京都看護大学ならではの「分からない」をそのままにしない環境こそが、ほぼ全員が卒業にたどり着く理由です。
“安心 ・ 成長 ・ 未来”
この3つを数字で証明できる大学
それが京都看護大学です。
在学生による授業評価アンケートでは、全科目5段階評価中、平均4.1
毎年高い評価を得ています。


説明が分かりやすい
基礎から丁寧に積み上げ、学生がつまずきやすい部分を明確にして解説する授業設計。単に教えるのではなく、「どう理解したらよいか」を示してくれると好評です。

現場視点で学べる
教員の多くが臨床経験者。実体験に基づいた講義は、知識が「生きた学び」として理解できます。

質問しやすい雰囲気
少人数での演習が多いこともあり、「分からない」をそのままにできない環境が自然とつくられています。

学生アンケートより
「苦手だった解剖生理が、先生の説明で“つながって理解できた”」
「授業中の雰囲気が良く、質問すると必ず深く答えてくれる」