一般選抜特集 (A・B日程)

A・B日程の特徴

個別学力試験中心の入試
3教科または2教科の選択が可能で、自分に合った形式で受験できる

  • 3教科方式受験者は、同一試験で2教科方式の併願受験が可能(追加検定料なし)
  • 出題範囲・難易度ともに標準的で、しっかりと対策すれば得点につながりやすい
  • 過去問題集から問題傾向をつかもう。解答・解説付きなので、プロセスも含めて確認しておこう
  • 過去問題と同じような演習問題を何度も解こう
  • A日程とB日程は同じ試験形式なので、
    本学を2回受験 or 他大学との併願受験にも活用しやすい
  • 共通テスト利用との併願受験もしやすく、受験スケジュールに余裕を持たせられる

<入試日程>

A日程出願期間2025年12月22日(月)~2026年 1 月19日(月)試験日2026年 1 月25日(日)B日程2025年12月22日(月)~2026年 2 月 2 日(月)試験日2026年 2 月 8 日(日)

<選抜方法>

3教科方式・3教科方式〈2教科併願〉①個別学力試験(300点)各100点国語(現代の国語、言語文化〈近代以降の文章〉)英語(英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ、論理・表現Ⅰ)数学(数学Ⅰ、数学A)②書類審査(10点)①②を合わせて総合的に判定。2教科方式①個別学力試験(300点)各150点【必須】国語(現代の国語、言語文化〈近代以降の文章〉)【選択】以下のうち1教科選択(試験当日に選択)英語(英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ、論理・表現Ⅰ)数学(数学Ⅰ、数学A)②書類審査(10点)①②を合わせて総合的に判定※必須・選択ともに100点満点を150点満点に換算

※3教科方式受験者が2教科方式を併願受験した場合、選択教科は英語・数学の内、高得点の教科を採用します。
※3教科方式、2教科方式の合否は、方式ごとに行いますので、例えば両方式受験の場合「3教科方式不合格、2教科方式合格」というケースも生じます。
※各教科・各科目の出題範囲について、旧学習要領に基づく教育課程履修者にも不利益とならないよう出題します。

アドバイス
  • 3教科に自信がある人は満遍なく。また、2教科にも併願でチャレンジ!
  • 2教科受験は、選択教科が「英語or数学」のため文系・理系どちらでも対応可能
  • 時間割に合わせた実戦形式の演習が効果的
  • A日程とB日程の併願で合格のチャンスを広げよう!
    A日程とB日程は同じ形式なので、1回目の経験を活かした対策が可能!

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